天国のドア

今年一年で、私の身近な方が4人も
天国のドアを ノックして、 あちら側に行ってしまわれました。
親戚、ご近所の方、娘がお世話になった先生、親友の旦那さま。
先生と、親友の旦那さまは、40代という若さでした。

だから・・・
長瀬くんは、もちろん、カッコよくて
いつもなら、そのことをまず、書くと思うんですが、
ちょっと、今回に限っては、
今そのことは、ちょっと書けなくて・・・

「生きている時、どういう人間でいたのか・・・」
「自分の人生を どう 納得できるものにしていくのか・・・」っていう
映画の主題自体を深く考え込んでしまいました。

先生も、その旦那様も 残される、奥さんや、子供たちのために
病気に負けず、闘い続けて、
子供に誇れる親であり続ようとされていました。
だから・・・
旅立ったあと、
残された人の 心の中で、どんな風に 生き続けていくのか
っていうことも・・・考えました。

長瀬君が言ってた
「ノックしてから、ドアが開くまで・・・」
私は、何を思うんだろう・・・

うん。。。
映画、見に行きますね・・・
感想をここに書けるかどうかは、わかりませんが。。。

ってことで、今日はいつもと違う記事でごめんなさい・・・
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