どっち派 (BACK BAR ・古きよき時代)

放送の最後 5分ほど
この「BACK BAR」という 
ショートストーリーが流れます。

主人公は バーのマスター。
お話は ラジオに寄せられた 実際のメールや
お酒の話や いろんなウンチクなどを
取り混ぜて進行して行きます。
物語の最後に流れる部分だけは 
どっち派HPに記載されています。

このお話の内容は、
著作権にも触れることになるかも・・と思い
レポできませんが、
この前の回は 神楽坂の古い喫茶店の話を
取り入れていらっしゃって
ふと、昭和にタイムスリップしそうな内容でした。

BGMは「悲しくてやりきれない」
「時代」中島みゆき
「学生街の喫茶店」ガロ。。。
まだ、幼稚園、小学校の頃流行った曲ですが
懐かしかったです。。
どっち派のリスナーは
結構年齢が高い方も多いようですが
懐かしさに浸った方も
多かったんじゃないでしょうか。

このストーリーはお忙しい中、
茂さんが書き溜めていらっしゃるそうですが
毎週毎週、すごいな。。。って思います。

私も最初の頃は放送が入らなくて
聞くことができなかったので
ぜひ、書籍化をお願いしたいです。

でも、シェイクする音、氷の音。。
靴音、流れる音楽。。。
ラジオのDJの声(茂さんの声です)
そんな音も大事な脇役。
ラジオならではの長所をいっぱい含んでいる
素敵なひとときです。

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